中村海南斗
(三重営業部)

医療の未来を
支える担い手に

中村海南斗 基本情報
出身大学 皇學館大学
学部学科 現代日本社会学部 現代日本社会学科
所属部署 三重営業部
仕事内容 医薬品の販売、医薬品の配送、行政関係
入社年 2017年入社
1日の
スケジュール
8:30
出社
9:00
メールチェック・医薬品の出庫業務
10:00
お得意様との商談・医薬品の配送
12:30
昼休み
14:00
お得意様との商談・医薬品の配送
17:00
帰社、デスクワーク
17:30
翌日の営業活動の準備
18:00
退社

現在の仕事内容

主な業務はお得意様である病院、開業医、調剤薬局等の医療機関への医薬品の販売を行っています。専門的な情報をいかに簡潔に伝えるか、どんな提案をすれば医師や薬剤師に魅力を感じていただけるかを日々考えております。

これからも人命に関わる責任ある仕事であることを自覚し、病院関係者様から信頼される質の高いMS(マーケティング・スペシャリスト)を目指していきます。

志望動機

わが国は少子高齢化が進行し、今後さらに医療と福祉が必要となってくる中で、医薬品は人が生きていく上で欠かせないものです。私は患者様が健康を取り戻しその家族の笑顔を得る仕事に就きたいと思い志望しました。

メディカル一光は、私の地元三重県津市に本社を構え、売上高がこの10年で2倍近く伸長しており、常に成長している企業で、若いうちから重要な役割を担い、活躍していけるところに魅力を感じました。

知識習得のために行っていること

入社当初から行っていることは、業務の中で出てきた分からない用語をメモし、本やインターネットで調べ、それらをノートに書き留めていくことです。

入社してすぐは、調剤薬局や医薬品に関しての知識はほとんどなく、飛び交う言葉の中には聞き馴染みのない用語がたくさんありました。分からない用語を調べ、それを書き記すことで、記憶に残りやすく知識として身についていきました。

現在はジェネリック医薬品に関してのニュースを読み、日々更新される情報に取り残されないようにしています。

また、調剤薬局に行った時にはそこに貼ってある掲示物を読んでみたり、処方箋を細部まで見てみたり、と関心を持って「調べたり」「見たり」するようにしています。

総合職は様々な役割を担い、経験を積むことができます。将来的に会社の中枢を担う人材になりたいと思い志望しました。

仕事の魅力、やりがい

自身が販売する医薬品が多くの患者様の生命・健康の一助となっているところにやりがいを感じます。お得意様の役に立ち、患者様の笑顔のために更に頑張ろうという気持ちになります。

未取引先に足繁く訪問し、新規開拓を行うことができた時にやりがいを感じます。新規開拓を達成できた時は、お客様に自分を売りこむことができたと感じ、嬉しく思いました。

当社の経営理念に、「良質の医療・介護サービスをより多くの人に提供する」とあるように、今後も良質の医療サービスを提供できるよう努めていきたいです。

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